こんにちは!
ゆうゆうメルカリ便で発送しようとしたら100サイズまでしか送れないということを知り、急遽らくらくメルカリ便に切り替えてヤマト運輸へ荷物を持ち込んだ時のこと。
少し話がそれますが、ヤマト運輸には足を向けて眠れないくらいせどりの商品をアマゾン倉庫へ発送するときにお世話になっていました。
とにかくヤマト便という発送方法が安すぎて感動するレベルなんです。皆さんも是非ヤマト便について勉強してみてください。役に立つ時が来ると思います。
街中でヤマト運輸のトラックを見るたびにありがとうございましたと心のなかでつぶやいています。
そんなヤマト運輸の営業所ですが、営業所の皆さんも大変ご苦労されています。
というのもクレーマー、特に年配者が多いのですが、多分1日1件ではすまないくらいいると思います。
クレームの内容がバカバカしくって思わず仲裁に入りたいくらいなのですが、ヤマト運輸の担当の方も対策は心得ているようなので、変なことにならないように間には入らないようにしています。
荷物がもっと早く届かないのかとか、生物腐ったらどうするのかとか、お前が直接車飛ばしていってこいよという内容の話なんです。
ただでさえ巣ごもりEC需要でヤマト佐川郵便局は大忙しなのに、他力本願の情弱のクレームなんて受けてる暇ないんですよ。
まあ今日もおそらくですけど日本海側の場所に出す荷物の件で年配のおやじが、大雪で荷物の配達が送れる可能性があるという営業所の人の説明を逆手に取って「生物なんだぞ、遅れて腐ったらどうするんだ」とか言ってるわけですよ。
私が普通に考えたらですよ、年末は荷物の量が増える→雪じゃなくても時間がかかるかもしれない→生物の発送はやめておこうとなるわけです。
雪の件については2,3日前からご丁寧にニュースで注意喚起しているわけです。普段触りしかラインのニュースを見ない私ですら知ってますからね。テレビ漬けの年配者が知らないわけないんです。
こういう人たちをさばいているヤマト運輸の営業所の方々の苦労を知ってほしくて書いてみました。きっかけはドラマで志賀勝の怒鳴り声を聞いたことです笑。
それではまた!
このおやじは「自分は情弱です」と言ってるんですよね。

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