マコなり社長批判への反論動画を見て

こんにちは!

表題の件、かなり笑えたので記事にします。

マコなり社長に批判している人は負け犬の遠吠えというタイトルでした。

私はマコなり社長はかなり問題人物だと思っているので、どのように反論するのか興味があり見てみました。

結局の所は、サービスを提供する会社はそのサービスのいい部分しか言わない、だから自分で悪い部分は聞き出さなければいけないという内容でした。

アンチテーゼとして逆の考え方をするのは良いのですが、さすがにそれは暴論だろうがと私は思いました。

私は楽天モバイルに昨年11月に加入しましたが、加入する前にエリアの確認をしてください旨の案内はありました。それって彼らのデメリットですよね。ちゃんと説明してくれているじゃないですか。エリアマップも作ってしっかり対応してますよ。私は良心的だと思います。

いい部分しか言わないだけなら、悪い部分が出たときはクレーム処理で対応できますけど(故障したときの家電とかそうですよね)、虚偽記載の広告を出している会社はもう犯罪レベルですよ。

フリーターからITエンジニアへという広告を最近出しましたけど、そのモデルが実はフリーターではなかったという話になり、慌ててサムネを修正していました。

YouTuberたちがこぞって「消費者庁に連絡する」といったのを聞いての対応だったのでしょう。こんなことをやっている会社に対して注意喚起するのは私から見れば当たり前の話ですよ。

もちろん再生数取れるからということもありますが、会社の運営の仕方として普通の考え方ではないですよ。私の詐欺アンテナがビンビン触れますもん。

私もそう思いますし、警告しているYouTuberもそう感じているから1月から続けて警告しているのだと思います。いい加減飽きたというコメントもありますけど、飽きる飽きないの問題ではないんです。彼らのやっていることのヤバさを知ってほしいです。闇金ウシジマくんのネタにしてもいいと思います。

マコなり社長のITエンジニア時代の月収も盛っている疑惑がありますね。クラウドワークスの彼の履歴には受注件数がないことになっているとのこと。I Tエンジニアとしてどうやって稼いだんでしょうね。

ていうか去年やった内容を焼き直すのやめろって感じですよ。もうできてないことはわかってるんだから偉そうなこといっても刺さらないって。ネタ切れバイバイ!

負け犬の遠吠えではないんです。警告なんです。

それではまた!

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