3989 シェアリングテクノロジーの四季報の記事が面白い

こんにちは!

表題の会社の四季報(2021年2集)の記事に面白いことが書いてあったので共有します。

「緊急事態宣言で飲み会減による鍵交換の苦戦が長期化」ってところです。

これ意味わかりますか笑。

この会社、住まいのトラブルに対応するサービスをメインに行なっている会社なんです。コロナ禍以前は飲んで酔っ払って鍵をなくす人が多かったんでしょうね苦笑。今は家飲み主流ですから流石に鍵をなくすことはないか。

この記事を見ていて、私も飲んで酔っ払って鍵をなくしてこういうサービスにお世話になった経験があることを思いだしました。もう20年前の話になります。

今でも覚えているのですが、8000円取られたと思います。なかなかの値段ですよね。

またいつものように話は脱線するのですが、酒のトラブルは本当にお金がかかることが多いです。酒の席での発言次第では人生を左右することもあります。

私は40歳過ぎてから酒は控えめにして、今ではもうほとんど酒を口にすることはありません。飲まなければトラブルは起きようがないという発想です。お酒を買う手間も出費もなくなりました。

ラッキーだったのが福祉の職場はシフトで動いていて、全員揃うことはないので酒の席が少ないことでした。なので手取りが少なくても行事が少ないので出費が少ないのが福祉のいいところです。

稼いでいてもストレス発散と称して酒と女にお金が出ていったら意味がないですからね。

こういう裏側をズケズケ書いている四季報が私は好きです。

また面白い記事があれば紹介したいと思います。

それではまた!

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