小山田圭吾さん、久しぶり!

こんにちは!

小山田圭吾さんが時の人になっていますね。

昔から音楽の才能はある人という触れ込みでしたけど、東京オリンピックの音楽担当だったとはやはりすごいんですね。

あのオザケンと組んでバンドやってましたよね。

多分テレビブロスでコラム書いていたと思います。私その頃読んでいた記憶があります。変わった発想の持ち主でした。まあそうじゃないとミュージシャンなんて出来ないですよね。

今話題になっているのは学生時代のいじめ問題のことだと思います。

このいじめ問題も何度か過去に話題になっているとか。本人も謝罪しているんですよね。もう日にちもないですし、パラリンピックの件で意見を言っている人がいるなら、彼の音楽の才能で返してもらえばいいじゃないですか。私は続行で良いと思います。

かくいう私もいじめられた経験もありますしいじめた経験もあります。今はもちろん人を意識的にいじめるなんてことは思いも寄らないですし、そういうトラブル、ダークサイドに堕ちないために人と接することを極力控えているところがあります。

皆さんは過去にいじめるいじめられたどちらかの経験ありませんか。いじめた人って人生長ければ長いほどそれなりの報いを受けていると思うんですよ。そのネジ曲がった性格が故にトラブル起こす可能性が高いからです。

その観点で言えばサラリーマンとして勤めることも嫌なくらいです。サラリーマンなんていじめの温床じゃないですか。妬みやっかみ、同調圧力、上司と部下の関係、部下同士の関係、まあトラブルが渦巻いているわけです。

この記事見てまず思ったのは、与沢さんの言っていることは改めて正解だなということです。

人と対等でいるためには常に身辺をきれいにして置かなければならない。そうすれば弱みを握られることがないから堂々と交渉ができる。というものです。だからトラブルを持ってくる人間関係は極力排除するということなんですね。

小山田さんも近年はそんなことはしていないと思いますが、過去のダークサイドを引っ張られて炎上してしまったというところですね。

もし過去にケリを付けていないなら、今回がケリをつけるチャンスだと思うので、何らかの形でスッキリさせたほうが小山田さんの今後のためにいいかもしれませんね。ケリを付けて解決済の話なら余計なお世話です。ケリが付いているなら私は何も心配する必要はないと思います。

今回の記事で本当に自分も気をつけないとといけないなと思いました。表舞台に出る機会があったときに私の知り得ない私のダークサイドを突かれたらかなりしんどいですからね。表舞台に出ることはそうそうないとは思いますけど笑。

私なりに思うことがあったので書いてみました。

それではまた!

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