こんにちは!
マコなり社長の記事にアクセスいただいている方がいらっしゃるようなので、最近どうなのかYouTube内で検索したら宏洋三代目さんやみねしましゃちょーさん(私はみ◯しまなので一字違いです。いつも自分の名字で呼んでます笑。なんでも与沢さんと繋がりがあるとか)がガッツリアップしているじゃないですか。
もうサムネ見ただけでお腹いっぱいですよ笑。このおふた方も好きですからねー。マコなり社長が。
なんでも本人がdiv社内でリストラ講演なるものを行ったらしく、その画像が流出しているみたいなんですね。私には理解しかねますが、パフォなんでしょうか。リストラ講演なんてしませんよ普通笑。
リストラされる方は敵に回るわけですから流出するのも計算に入れておかないとですね。マコなり社長が大好きなスマホで録画できるわけだし笑。慌てて流出画像を消したらしいのでそういう頭はなさそうですね。
マック100台配るキャンペーンも詐欺疑惑があるらしいですね。配ってないとか笑。ただこの一連の騒動からも学べることはあります。
それはマコなり社長がプロとしてやってはいけないことをやっているからなんです。
私はアカギも好きなんですがギャンブラー伝説哲也も大好きなんですよ。
哲也の何がいいかって、アカギみたいに超天才じゃないところです。房州さんが哲也を小突き回して(愛のムチともいう)いっぱしの玄人(バイニン)に成長させるまでの過程が特に好きです。
「玄人は負けると思って勝負に入ったらそれで終わり、人の風下に立ってはいけない」「1日5時間は麻雀牌に触れている」
哲也が負けて便所の窓から逃げたと本人が言うセリフがありますが、負けても金を払ってはいけない、玄人やるならそれくらいの覚悟が必要だということです。
これは私の株式投資の考え方にも参考にさせてもらっています。
マコなり社長の場合、人の風下に立ってはいけないの部分はやっていると思います。いわゆる矜持ですね。が、人の風下に立たない前に「1日5時間以上麻雀牌を触っている」かということなんです。
この両輪なくして真の玄人(プロ)にはなれないと思うのです。株式投資だって事前に株や銘柄について自分なりにリサーチしたり、株の観点から色々なニュースや本に触れておかなければ、本番で真剣勝負することなんて出来ないですから。
更に房州さんは「玄人が自分の業績をペラペラ話すようではもう終わったも同然」と言います。マコなり社長はペラペラ話していますよね。その結果いまのdiv社の業績やリストラにつながっているのではということなんですね。
私個人的には彼は彼が話している内容のことが出来ていないと思っています。出来ていたらdiv社は利益出ていると思うのです。今年に入ってから彼の動画を何本かみましたが、与沢さんと比較して言葉の重みがないんですね。
一事が万事、過ぎたるは及ばざるが如しといったところでしょうか。
因果応報、どんな報いがあるのでしょうか。私も自分の時間を割かない程度に注目してみます笑。宏洋三代目さんのサムネ見れば直ぐに内容がわかるのでそんなに時間かからないですけどね。ありがとう宏洋さん笑。
それではまた!

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