こんにちは!
これはいい話だと思います。
昨日ネットの記事で見たのですが、26歳の女子が結婚に至るまでの婚活のいきさつが書いてありました。
それによるとまず1年で決着をつけると誓って、婚活アプリ有料のもの1つ、無料のもの2つに登録、プロフィールにとにかくこだわり、定収入があることともう一つは忘れましたけど2つ条件をつけたとのこと。
とにかく会えるだけ多くの人と会うことにしたそうです。彼女のいろいろな感想も書いてありましたけど、「あのーなんだろう、それは個人の感想ですよね」で片付て笑、無事に結婚できたという話でした。
ポイントはいくつかあって、まず目的をはっきりしたこと。結婚をしたいと。そして期限を切ったこと1年以内に決着したい、条件をはっきりしたこと、最後、私は特にここが良かったと思うのですが、多くの人と会う機会を作ったことですね。
人って本当に話をしないとわからないです。変な先入観がつくくらいなら写真は必要ないと思います。それがわからないのもリテラシーの低さなんですよ。
私はどんどん話をすれば良いと思うんですよね。合わなければブロックでいいと思います。ツールがよくても使い人のレベルが低いと生かされない、システムあるあるですよね。
話それますけど、サイボウズのキントーン使っている会社2社で勤めましたが、全然使いこなせていなかったです笑。変なカスタマイズしていましたね。使いづらかったのでサイボウズの印象が悪くなりました笑。冗談です。これはサイボウズの問題ではなく使う側の問題なんです。
マリッシュ村の住人達は逆で
「目的が定まっていない」→判断基準がぼやける
「期間を限定していない」→真剣味がない
「条件がはっきりしていない」→タバコ、デブはやだといった枝葉の条件はあるけども、自分が今何を必要としているのかが自分でもわかっていないので、仮にタバコ吸わないデブじゃない人が応募しても満足できない。
「人と話をしようとしない」→真剣じゃないから面倒くさいんでしょうね。自分に判断基準がないから誰と話していいかも選別できない状態だと思います。
私はこれ以上何も言いません笑
それではまた!

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