こんにちは!
お伊勢参りから帰った次の日、いきなり暖房が使えなくなりました。
いきなり「使えない」というのではなく、色々試してみましたがどうにもこうにも温風が出ません。
日が暮れて「寒い夜だから♪」と歌う気にもなれず、急遽電気ヒータを文字通り引っ張り出して暖を取ります。それでも寒かったです。
次の日朝イチで管理会社に電話をかけました。でも早く治してくださいとは一言も言いませんでした。いきなり壊れたことについては管理会社の責任ではないからです。備え付けなので扱いは管理会社の備品ですけど、壊れたことをいち早く知るのは当然ですけど住んでいる人です笑。
それが昨日のことだったのですが、昨日のうちには連絡が来ませんでした。急に寒くなってエアコンの修繕の件数も増えているでしょうし直ぐに対応はできないよなと思って待っていました。費用は管理会社持ちということを確認していたのでそれで良いと思っていました。
そうしたら今日の昼頃に留守電が入っていて、エアコンが寿命なので取り替えますとのこと。このエアコン2011年製でしかもステッカーに標準使用期間10年と書いてありました笑。
中には30年くらい使えるものもあるみたいですけど、だいたいそんなものなんでしょうね。ちょうど切れ目の年に住んだということなんでしょうね。これも因果な感じです。短い間ですけどお世話になりました。
今のエアコンはどの機種も省エネなので電気代的にはそのほうが良いかもしれないです。
こういうときもあまり権利意識を持ちすぎてとやかく言わないほうが吉ですね。今回もいい方向に転がってくれました。感謝です。
まあなんでもラッキーと思えばそれで良いんです笑。全部ラッキーで構成されています。
それではまた!

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