こんにちは!
本郷奏多版の実写アカギで竜崎市川編を見たのですが、市川との戦いの前に負けた代償としてボロボロにされた矢木がアカギを殺そうとする場面がありました。
浦部と話が合体していますよね。
匕首で立ち向かい、結果アカギは腕にかすり傷を負います。矢木を銃で撃つも当たらず。その後矢木に自分を打てと銃を渡しますが、おそらく矢木は引き金を引かなかったと見えます。
その後の話でアカギは生きているし矢木から銃が戻ってきたからです。あれは借り物だったと初めて知りました笑。
会場の2階に鷲巣巌が来ているという設定でしたが、そんな設定もいるのかなと思ったり。
南郷が裏切りそうになるシーンも有りました。正直うーんって感じです。人間味を出したかったんですかね。それによりアカギの異常さが引き立つと。
矢木は大宇宙でいてほしかったので笑、物理的にぼろぼろな矢木は見たくなかったですね。
アカギと麻雀を打って精神的にぼろぼろな矢木はそれは勝負なので致し方ないと思います。
なんだかんだで漫画の流れが一番いいんですかね。
好きな人もいると思うので否定はしません。
それではまた!

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