こんにちは!
バグラチオン作戦というのは独ソ戦でソ連がドイツに対し大反撃をしたときの作戦です。これで東部戦線の大勢は決まったとさえ言われています。
ソ連の縦深戦術が一番生かされた戦いとも言われています。千キロ以上縦に戦力を並べて一気にドイツを追い払ったという感じです。これにはアメリカのレンドリース法も大きく関与していたと言われています。物量も半端なかったというやつです。
これとマリッシュがどう関係するのかというととにかく一気にあしあとつけてしまえということです。
内容は二の次でどんどんあしあとをつけることに特化します。目標は100人くらいです。
そうするとポチポチあしあとが返ってきます。大体10%から15%です。そこから吟味していいねを送るという作戦です。
バグラチオン作戦もソ連側にかなりの犠牲が出ましたけど、このあしあと作戦もブロックされる数が多くなるので精神的につらい部分もあります。ただ何も動かなければ何も得られないということなんです。
相手がどこに引っかかるかなんてやってみないとわからないわけです。自分とは合わなそうな人が意外とあしあと返してくれたりすることもあります。
タイミングもまちまちですぐ返ってくることもあれば1日後に返ってくるということもあります。私の体感では3日位は効果があるかなという感じです。
これがいいのはお金が一切かからないということなんです。あしあとつけるのはタダなんです。そこでよくも悪しくも印象つけることができるなら安いものです。
もう一ついいのはあしあとをつけるときに内容を見ないことです。そうすることであしあと返されてブロックされても誰だかわからないのでなんの感情もわかないということです。
私は定期的にこれをやっています。しつこいと思ったらブロックしてもらっていいんです。二度と会わないので。
ただこれができない人がいます。それは拘る人です。相手のスペックや顔にこだわるとできないです。
私は彼女らの個人データすべて信用していませんので誰にでもあしあとをつけることができます。細かいことはマッチングしたら考えればいい話なんです。そして会うまでは相手と合う合わないだけを考え続ければいいと思っています。
いざ会って好みと違う顔であればお断りすればいいだけです。私は至ってシンプルです。
顔で判断している人は顔を出していない人にはアプローチしないですよね。私は関係ないのでアプローチすることができます。ここで差別化なんですよ。そんなの関係ねえ!
40歳以上の女性のいいね数を見ていると結構悲惨ですね。見た目多く見えるけどおそらく詐欺師やヤリモクの男性からのものが結構多数占めていると思います。それは女性のコメントを見ているとわかりますね。まともな人からのいいねは本当に少ないんだと思います。
そしてまともに活動している人の率も低いかもしれないですね。
ともあれ合うまでの確率も相当低いとは思いますがやれるだけのことはやってみたいと思います。何でもやり切ることが大事ですね。
それではまた!

コメント