抽象論で俺を煙に巻くって寸法だろ、違うか?

こんにちは!

表題は偽アカギ、ダメギ、ヤメロイドで有名な平山幸雄君のセリフです。

まさに兵庫県知事選挙の一連の流れを総括した言葉なのかなと思います笑。

「俺」を「兵庫県民」に変えたらそうなりますよね。

煙に巻いて皆さん陰で姑息なことをやっているんですよね。これは今回の兵庫県の問題に限ったことではないですよ。

その陰でやっている姑息なことが表に出た場合、今まさに兵庫県を取り巻く問題のように大問題になりつるし上げを食らうことになります。社会的に抹殺される可能性もありますよね。

斎藤知事を公職選挙法違反で刑事告訴した郷原弁護士という方、元検事の弁護士、いわゆるヤメ検と呼ばれる方だそうですが、さしたる裏取りもせずに告訴をされたとか。

これを見て検察の仕事のやり方がかいま見えたと思います。そして告訴なんてものはいい加減にできてしまうことがわかりましたし、ホリエモンが言っていた検察の話とも結びつくものがあると思いました。

福永弁護士と石丸弁護士がこの件に関して説明していただいており、石丸弁護士は立花さんと一緒に告訴返しをしたとのことです。

郷原弁護士が不利になった場合は、メディアは取り上げないとおもいますが各々のYouTubeでは取り上げられるので悪い部分が拡散されてしまうわけです。

なので悪意を持って仕掛けることはやらないほうがいいということになります。

なので普段から人を傷つけたり道徳に反するような悪いことはやらないほうがいいんです。

その時その場では無事に終わったとしても、ある時ひょんなことから表に出てきて問題に発展するなんてことは普通にありますからね。

例えば赤信号で道路渡るのもリスクですからね。車に轢かれる危険性、法を犯している危険性そのリスクと等価交換で渡るということですから。

道を譲らない人たち、私は顔を合わせません。というのはそのシーンがその人たちの重要なアリバイの証拠になる時に自分が物理的に証言できないようにするのが一つ、そういう人たちの顔を見ることで運気が逃げていくと思うのが一つです。

最低でも前向きな思考を持っている人ではないのは間違いないと思うので、物理的にかかわらないのが一番です。

余談ですけど人間の性格って道の歩き方で分かると思うのは私だけでしょうか。車の運転で分かる話はよく聞きますけど。個人的に道の歩き方は気を付けています。

兵庫県で現在開催されている百条委員会で竹内元議員が斎藤知事を糾弾とも取れる態度で詰問しているシーンがありました。ああいう態度も取ってはいけないです。

実際裏付けされているのであればああいう口調にはならないですからね。淡々と理詰めをして真綿で首を締める様なやり方が最終的には効きますからね。感情が出るということは何かしらポジションがあると思った方が良いです。

今回立花さんが暴露したおかげで兵庫県を取り巻く状況の世界観が180度変わりました。大どんでん返しですよね。プラットフォームがなくなったので反斎藤で連携していた皆さん大慌てじゃないですか笑。

自分の行いを振り返らず誹謗中傷とかで小手先の動画削除要請している人もいますよね。みそぎをしないといくら訴えても人の心には刺さりません。何かやるのなら腹をくくらないといけないです。でもみんなできないんですよね。

こういうことって日常生活でも起こりえるんですよ。なので常に一線を超えないように心構えをしておくことです。

さすがダメギは理詰めの男、この言葉が世の中の真理。でも理では制しきれないアカギ相手にはかなわないということでした。なのでアカギはマンガです笑。まさに超人。

シリアのアサド政権もあっさり崩壊しました。こんな感じで日本を取り巻く状況もあっさり変化するのかもしれないと思う今日この頃です。色々見え始めてきてますし、それに対して行動する人たちも増えてきました。私も微力ながら応援したいと思います。

それではまた!

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