南郷さんの「粘れ、諦めるな」は大事。

こんにちは!

言うまでもなくアカギの第1話の初めの方のシーン。アカギが登場して麻雀を中断していたときのセリフです。

粘り強くするためには、普段から準備することが大事です。

規則正しい生活をするということですね。

自分の時間をたくさん作ることです。それにより余裕が生まれて一つの物事に粘り強く取り組むことが出来ます。

私は普段から空き時間を作ることに注力しています。それ故にルーティンを確立して効率化するということです。

お金持ちは普段の生活にルーティンがあるといいます。ルーティンがないと自分の時間を捻出できないことを知っているからなんですね。

他の人の行動を見ればルーティンがない人はすぐわかります。

ルーティンは小さな成功体験の積み重ねです。一つ一つこなすことで達成感があり自信になります。

ルーティンが心の拠り所になります。仕事で失敗しても自分のルーティンに立ち戻ればそこから再スタートが出来ます。

ルーティンを確立することで土台ができますからピンチのときにも安定感抜群です。何をすれば乗り越えられるのかがすぐ判断できるようになります。

南郷さんは粘った結果アカギという最凶カード?を手に入れました笑。これはかなりの強運ですよね。これはまさに天が味方した瞬間です。

天を味方につけやすくするためにも普段のルーティンは大事です。

南郷さんのあのシーンを見て感じたことを書きました。

それではまた!

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