こんにちは!
GW中に小田急1日乗車券を使って水カンロケ地ツアーを実施しました笑。
もちろん普通に行ったわけではなく必ずロングウォーキングが入っていますよ笑。
今回は招き猫とバッキンガムのロケ地ツアーということで招き猫の聖地豪徳寺と世田谷給田に行ってきました。
どちらも同じ世田谷、そして私の母校も世田谷にありますので合わせていってしまえというのが主旨です。
豪徳寺は小田急線、給田は京王線、母校は田園都市線とバラバラなんですよね笑。点と線を強引に繋いでみました。
まず新宿まで行き、そこから折り返して豪徳寺に行きました。豪徳寺という駅名ではありますけど意外と歩きますし案内が少ないので場所が分かりづらいですね。
グーグルマップちゃんがあるのでなんとでもなります。歩いて10分くらいですね、無事に到着。
まあまあ人がいましたね。お参りはそこそこに招き猫売り場を探します笑。奥の方にありました。
招き猫を買い求めてましたね。私もスモールサイズ500円と2号800円を購入。そして御朱印も300円で販売していたので合わせて購入。1600円なり。
境内のベンチで招き猫をしっかり聞いて寺をあとにします笑。一休さんも聞いておけばよかったかな、寺を連呼するから笑。
母校までは一回曲がればほぼ一本道。ひたすら南下します。母校と同じくらい目当てなのが天下一品です笑。
血糖モンスターだけど年1回位はこってりラーメンもよかろう笑。
以前は連休中はしまっていた記憶があるのですが、この日は営業していました。豚キムチセットを注文。1260円。昔は唐揚げ定食が800円台で食べられたのですが時代ですね。高級ランチになりました、天下一品。
支払いは現金かペイペイ。他の店でもこのパターン多いですね。ペイペイの利用手数料がタダかとてつもなく安いんでしょうね。
私はペイペイ使わない人なので仕方なく現金払い。ほんと現金払いは嫌ですね。寺や神社もそうですよね。日本円がデジタル化したらどうするんでしょうかね。見ものです。
食後歩いて母校の隣にある有名な公園に行きます笑。GWで人がいないかと思ったらとんでもなかったですね、人だらけでした。
ベンチでコーヒーを飲んで早々に引き払います。
母校は公園越しに見えるのですがずいぶん変わりましたね。校舎がとても綺麗です。昔は汚かったのに笑。
次は給田に向かいます。
サザエさんで有名な隣の駅、一度も降りたことがなかったので歩いて行ってみることにします。ちょうどルートでもあるので丁度いいかと思いました。
普通にゆったりしたい居場所でした。歩道も広くて歩きやすいですね。近くの神社によってまた御朱印を購入笑。月ごとに御朱印のデザインを変えているようです。5月はいちごとあやめだそうです。あやめのおかげで今があると言っても過言ではないです笑。縁起がよいのであやめバージョンを購入。
何よりこの工夫している感が良いですよね。好感持てます。
そしてまず千歳船橋駅を目指します。途中母校の付属高校の脇を通ります。ずいぶん立派ですね。初めてみました。
最近は見ませんけど駅伝に出るとネギ踊りで有名な大学の横を通って無事千歳船橋駅へ。さらに仙川の駅を目指しつつ給田に向かいます。
結構長い道のりでかつ遠回りをしてしまいかなり疲れてしまいました笑。
なんとか給田の六所神社に到着。ここは御朱印はありませんでしたからお参りのみです。そしてバッキンガムを境内で聞きます笑。
動画で見ていると後半給田が出てきます笑。多分六所神社の地番表示を取ったと思われる画像も出てきました。これでお腹いっぱいになりました。
流石に疲れたので成城学園前までバスで行くことに。仙川駅入口からバスに乗車し成城学園前に到着。
そして唐木田に向かいます。多摩線乗ったことがないのでこの際制覇してしまいます笑。
無事往復して帰路につきます。そして最後の仕上げは片瀬江ノ島往復です。
あの竜宮城みたいな駅舎はおそらく初めて見たと思います。写真撮りました。
予定をすべてこなすことができました。こういうことは学生のときにやることですよね笑。今は学生の頃より行動力が増している感じがします。最近やりたいことはすぐやっていますね。
毎日思います。やりたいことは今すぐやれって。やれるチャンスは2度と来ないという気持ちですね。
家にいるのは時間がもったいないと思います。天気の良いときはどんどん表に出て行動したほうがいいですね。家は寝るだけの場所だと思っておけばいいです。
食べ物も最低限必要な栄養だけ取れるようになっていればメニューは何でもいいです。
人間なにかに集中できているときは彼氏彼女がいなくても気にならないと紳助さんもいってましたけど今の私がまさにそれですね。私を理解してくれる人がいたら嬉しいですけど、いなくても寂しいとかそういうのはないですね。本当に充実してます。
これからも自分のやりたいことだけに集中していきます。
それではまた!

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