こんにちは!
ヨーロッパの鉄道紹介動画は数多あれど、ゆっくり歌劇団さんの動画は三癖くらいあって私向きです笑。普通に生きていたら聞けない裏話満載で楽しいです。
アンサルドブレダとイギリス運輸省にはかなりムカついています。アンサルドブレダについてはイタリア企業だからでは済まないです。いやイタリアにもまともにやっている企業もあるはず。普通にとんでもない会社ですね。デンマークのくだりは胸糞でした。
日立もあんな会社買収して大丈夫だったんでしょうか。多分それといったニュースもないので大丈夫なんだろうと思います。
あんな会社がセッテベッロを作っていたなんてかなりショックです。余談ですけどセッテベッロは復刻したらしいですね。復刻に政府も協力しているとか。
日本もぜひその部分だけは見習ってほしいかな。私の希望:東海道本線に燕を運転してほしい。今ならどれくらいで大阪までかかるのか興味があります。それに伴いEF58も復刻させてほしいです笑。欲しがる子供ですみません。中身はすっかりおっさんなんですけど。
イギリス運輸省については今度書きますね。
やっと本題に入ります。
スイスのレーティッシュ鉄道の紹介動画でクールという駅から出発するということでした。
レーティッシュ鉄道が箱根登山鉄道と提携しているとのことで箱根登山鉄道が駅名板を寄贈したとのこと。
その駅名板、カタカナで「クール」とゴシック体のような文字で書かれていました。見た瞬間あまりの素っ気なさに爆笑しました。
私の中でクールといえばカリートカリビアンクールだけです。興味のある方はググってくださいね。
なんちゅうかこの(浦部かよ)せいぜい筆字体とか一捻りできなかったのかと思ってしまいました。
おそらく日本を知らない外国人には奇妙な文字が書かれているくらいの感覚なのでしょう。私がアラビア語を見るような感覚なんだと思います。
アラビア語が書かれていてこれはゴシック体ですとか言われてもそもそもアラビア語自体がわからないですからね笑。
他にも色々面白いのですが書くと大変なことになるのでひとまずおしまいにします笑。
それではまた!

コメント