こんにちは!
表題、なんかすごいことになっていますね。
立花孝志さんの暴露話によれば、話の流れが「失敗の本質」のノモンハン事件(あれは立派な戦争だと思います)に至る軍部の決定プロセスによく似ていると思いました。
「観念的」「雰囲気」というワードがふさわしいですね。思考プロセスが旧日本軍そのままなんですよ。
先の衆議院選挙もそうですけど、もう「暗黙の了解」が利かなくなってきているのかもしれないですね。グレートリセットってやつですかね。
自公に代わる受け皿ができてきましたしね。
だれでもいいこのよどんだ空気を変えてくれ、だれでもいいたとえ悪魔でも!じゃーん、アカギ登場みたいな。
どうやら南郷さんの祈りがリアルに通じたみたいです笑。
まだまだ闇があぶりだされてきそうな勢いです。楽しみしかない。
それではまた!

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