労働時間規制緩和に反対している党が国会質疑の通告を質疑当日深夜に行う件。

こんにちは!

表題は今に始まった話ではないんですよ。

どこの党とは言いませんけど(皆さん察してくださいね)、輩党の通告時間が遅いから各省庁で国会待機なんていうくだらないものがあり、役所の国会に係る職員が定時で帰ることができない原因になっています。

こんなことして誰が幸せになるんでしょうか。誰も幸せになりません。

少し話がズレますが役所の労働組合って基本左巻きの人達がメインで行っています。正直感覚がズレているんですよね。彼らの訴えに当時私は全然賛同できませんでした。それと同じ動きを輩党もしています。まあお仲間ですからね笑。

こんなくだらないことをしているから公務員離れが進むんですよ。この意味では定数削減は賛成です。おバカ党やおバカ国会議員はいらないです。

いくら偉そうに難しい言葉で上段に構えて議論したって、こういうところに目配りができない人達が集まる党なんて潰れてしまえと思います。政権なんて担えませんよ。そもそも政権を担うなんていうレベルではないですけど爆。

維新の吉村さんが言っていた赤旗役所押し売り問題だってそうですよね。大阪府では取らないことにしたとのこと。共産党からの抵抗があったが断固拒否したと言ってました。

役所在籍時から不思議に思ってましたよ、政党の財源になる機関紙をなんで役所が買うんだって。あっ党の名前言っちゃった笑。でももう一つ輩党はあるんですよ、皆さんわかりますよね。

こんなふうに変な輩が世の中うようよしてますからね、しっかりリテラシー持って対応しないといけません。

それではまた!

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