10月25日 本業と株式投資をやって感じること

こんにちは!

今日は本業と株式投資をやって感じることを書きたいと思います。

結論から言うと、本業(サラリーマン)がだるいです。

なぜそう感じるかについて書いてみたいと思います。

①8時間以上拘束される

時間もったいないですよね。それも一番動ける朝から晩までの8時間、叱られたり緊張しながら過ごさなければならないなんて、私はもったいないと強く思うようになりました。

株式投資なら売り買いは一瞬で終わります。事実仕事中にも売買しているくらいですから、どこでも出来ます。

利益が出るかどうかは別にして、時間の差は圧倒的に株式投資に軍配が上がります。

②サラリーマンは税金をたくさん取られる事実

株式投資を始めてから、税金を強く意識するようになりました。

例えばサラリーマンの皆さんは社会保険料についてどう思いますか。私はボッタクリだと思っています。国民年金、国民健康保険料のほうがはるかに安いです。社会保険料も税金ですからね。念の為。

さらにいうと、国民健康保険だからといって医療の質が変わるわけではありません。

株式投資なら利益の20%を税金として持っていかれますが、いろいろな節税方法があるわけです。現状20%以上税金を持っていかれることはないです。

給料なら所得税を収めなくてはなりませんよね。社会保険料、所得税、消費税どれだけ収めるんだよということなんです。

利益を出るかどうかは別にして、株式投資のほうが税率的にも安くなります。

まとめ

本当にサラリーマンてコスパ最悪です。

現状、リスクヘッジのためにサラリーマン続けていますが、私は月10万円くらいで生活できるので、正直バイトでも十分です。さらにいうと福祉の仕事ならいつでも戻れますし、福祉の仕事は常に人手不足なので食いっぱぐれもありません。

時々今の自分の立ち位置は最強かなと思うところもあります。

株式投資の前はアマゾンでせどりをしていました。ビジネス始めて良かったなと思うのは、サラリーマンを客観視できるということです。

その結果、私はサラリーマンに対する結論を見出すことが出来ました。

自分の立場を客観視する場所を作るのは大事だと思います。

客観視すると現状を受け入れることが出来ますし、改善点も見えてくるのでおすすめですよ。

それではまた!

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